| 2002.01.23 | |
| 1−1のドローでウディネーゼ戦を終えたローマのファビオ・カペッロ監督の表情は怒りに満ちていた。記者会見では、主審に対する不満を露にした | ||
| ||
| そう力説するカペッロ監督に対して、記者陣から客観的な指摘があった | ||
| ||
| 負けず嫌いの性格で有名なカペッロ監督は一瞬ひるんだ後、こう答えた | ||
| ||
| 2―0で勝利を収めたパルマ戦で、センシーニのオウンゴールの“仕掛け人”となり、見事ダメ押しの得点を決めたインテルFWクリスティアン・ヴィエリ | ||
| ||
| 2−0の快勝にご機嫌だったインテルGKフランチェスコ・トルド | ||
| ||
| ミラノのカメラ屋店員、フランコ、35歳。 | ||
| ||
| ラツィオに5−0の惨敗を喫したペルージャのセルセ・コズミ監督 | ||
| ||
| 最近不調気味のミランFWアンドレイ・シェフチェンコ。PKを失敗したフィオレンティーナ戦試合終了後、前向き(かつ、逆ギレ気味?)なコメントを残した | ||
| ||
ローマ在住・高橋 在